雨の日の水たまりと天気予報

世の中の子育て中のお母さんは、雨の日の買い物はどう行ってますか?
わたしは、運転免許はあるものの、居住地で取得しておらず、運転能力に不安があるので、雨でも歩きです。
そして我が娘。

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雨の日には嬉々としてカッパを着込み、長靴を履き、我先にと玄関を出ます。
彼女のお目当ては、水たまり。
気温が暖かい夏も、なかなかに寒い冬も、彼女には水たまりが魅力的すぎるのです。
行きは我慢してもらいますが、帰りの道のりは、ほぼ全ての水たまりにはいり、彼女は言います。
「もっと!もっと!たくさん行こう!」
カッパも長靴も無意味なくらい濡れて家に帰ります。
わりとそのままお風呂パターンです。
だから雨の日は用心に湯船を沸かしてから行く場合が割と多いです。

去年の秋くらいでしょうか、朝少しだけ降るという雨が弱まってそろそろ晴れそう、という感じの空で、お昼ご飯後に暇を持て余していたので、水たまり探訪しよう!と連れ出すと、嬉々としてバチャバチャ入って遊んでいましたが、ふと思いついて普段徒歩3分もない公園に行きました。
そして着いた瞬間に、〇〇市に1時間に50ミリを超える雨が降る予報が出ました、と、読めて歩き出したその瞬間。
ドバーっと音がなくなるほどの大雨。
白くなる視界。
ちなみに、その日は朝に雨はパラつく程度という予報でした。
娘を見ると、洪水になりそうな公園に目を輝かせ、ウォータースライダーと化した滑り台を滑り。
帰りたいわたしと遊びたい娘の攻防は一瞬で着きましたが、さて、まさかの視界の悪さ。
カッパも、本当に無意味状態。
2、3分の道のりが長く感じられ、足元も悪く、なかなか進みません。
ずぶ濡れで家に着くと、娘が一言。
「あ、晴れた!」
わたしは脱力感に心折れつつ、娘と風呂に入りました。
長風呂の娘は1時間ほど風呂を楽しんでいました。
あの日の朝一番の天気予報、めちゃくちゃ外れやん。

子供とIT教育

AIやIT技術の発展は目覚ましいものがあります。自分が学生の頃は、学校でパソコンを初めて触ったのが高校生の時でした。しかも、携帯電話が普及する前で、当然スマホなどはありませんでした。今では私も親になり、小学生の子供がいますが、既にパソコンを使う授業があります。

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また、学年によってはドローンを使った特別授業もあったそうです。黒板も「電子黒板」なるものがあったりして、昔とは大きく様変わりしています。自宅では、子供が産まれたころにテレビが壊れたので、そのまま購入せず、テレビを観られない環境にしていました。ところが、子供はいつしかタブレット端末を自然に触りだし、自分で動画を観るようになりました。今ではテレビも置いていますが、パソコン等でYouTubeなどの動画を観ることが圧倒的に多いです。

昨年のクリスマスにはパソコンが欲しいといったので、祖父母(子供の)に買ってもらいました。その代わりゲーム機は買い与えていません。近く小学校でもプログラミング教育が始まるので、パソコンは子供にも必要のような気がします。今はまだ子供にパソコン等も教えていますが、みるみる上達しており、そのうち教えてもらう日が来るのでは…思っています。